ノンスタイル井上の復帰はいつなのか!復帰待望の声もアリ!!

2016年12月、NON STYLE 井上祐介さん
路上に停車中のタクシーと接触しながらも、
その場から逃走するという衝撃的な事件が
ありましたね。

不起訴処分が決まり、記者会見が開かれましたが、
井上さんは会見の序盤から既に涙で目を赤く
していました。

被害者との示談も決定していて、
これで事件は解決しましたが
NON STYLE 井上としての復帰は
一体いつになるのでしょうか?

スポンサーリンク

男泣き!!涙の謝罪会見

泣くくらいなら最初から逃げるなよ~と
言いたいですが、まさかここまで大事に
なるとは思ってもいなかったのでしょうね。

事故の時にしっかりと対応していれば、
こんなに大きなニュースにならず、
謹慎する必要もなかったのに。

タクシーへの接触事故で、警察への通報や
救護措置を取らずにその場から逃げた
井上さんの容疑は道路交通法違反
自動車運転処罰法違反でした。

なんとも重苦しい響きですね。

車に擦った跡が残ったということは、
全く気付かないってことはないんじゃ!?
と車を運転する人なら思いませんでしょうか。

車で物体に衝突した時の音って意外と
車内に響きませんか??

ほんっと、こんな軽微な事故なら
すぐに警察を呼んで適切な処置をしておけば
なんてことなかったのに。

号泣会見もしなくてすんだのに。

その場から走り去った行為も理解出来ませんが、
被害者が首や腰にケガを負っているというのが
また不思議です。

ガッツリ衝突したワケでもないんでしょうに、
具体的にどんなケガだったのか知りたいよね。

いつから復帰!?今のところスケジュールはからっぽ

復帰時期について会見では「何も決まっていない」と
語っていましたが、早くて4月じゃないか!?
テレビの仕事ではなく劇場での仕事から!?
と言った噂が出ていますね。

やはり、被害者の方も「漫才でまた笑わせて下さい!」と
言っているということは、舞台での仕事からスタート
という説は可能性が高いと思いますね。

また井上さん本人もファンの方々へ直接、自分の気持ちを
伝えたいという思いがあるようなので尚更です。

3月19日にルミネtheよしもとで石田さんの舞台の予定が
あるのでここで共演か!?という声もありますが、
どうなんでしょうか。

逃げてしまったことで相方の石田さんにも
多大な迷惑がかかったのも事実。

石田さんの「井上の人生は俺の人生の一部」という
なんともあったかい言葉がイイですね。

こんなに心の広い相方に恵まれて井上さんは
ラッキーすぎるでしょ!

復帰に関して街頭インタビューでは、
『被害者と和解しているなら復帰はアリだと思う』
『元気な姿を見たい』といった具合に復帰を
心待ちにしている人もいますよ!

スポンサーリンク

しかし世間の目はキビシイ・・・

井上さんの復帰については、
需要無し、無理、いらない、といった
否定的な意見も目立ちますね。

もし一般の会社勤めをしている人が
同じような事をしたら、多くの場合
解雇されるか或いは自主退職を促し
事実上の《クビ》になりますよね。

このまま芸能界から消えることなく、
遅かれ早かれ復帰することが出来るのだと
思うと芸能界って不思議な世界だなぁって
感じちゃいますね。

芸能界は甘いな~と言われる所以です。

芸能人という人に見られる仕事をしているのですから
その自覚を持たないといけませんよね。

こういった交通事故なんかは、
起きてしまうのは仕方のない事なので
重要なのは起きてからどのような対応を
したのかということですよね。

事故を起こす時点でマイナスイメージが
出来てしまうのだから、プラス要素を出して
マイナスをどれだけ少なく出来るかです。

なのに逃げる(本人にその意識は無いが)
というのは言語道断です!!!!

すっかりついてしまったマイナスイメージを
今後井上さんがどう払拭していくのか、
大変だとは思いますが自分がやってしまったことの
代償ですから頑張ってほしいところですね。

まとめ

NON STYLE の漫才、スピード感があって
石田さんのツッコミが面白くて好きですね~。

今回の件を受けて、また1からスタートする
気持ちでいるのではと想像します。

井上さんが取った軽率な行動で、
いろんな人に迷惑が掛かりましたが、
謹慎中の間にご飯を買ってきてくれた後輩がいたり、
石田さんという最高の相方がいる井上さんは
本当に恵まれていますよね。

明日は我が身!

私も普段、車の運転をするので出来るだけ
事故だけは起こしたくないと思っていますが
出来るだけ事故らないよう注意したいと思います。

万が一、事故っても逃げるようなことは
しませんが・・・

最後まで読んで頂き有難うございました!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする